ビフォーとアフター
展示会の慌ただしさから 次のステップへ。
典型的な展示会出展
- 誰が行くかはメールに書いてある
- ブースで名刺が集まる
- 見込み客が長いURLを手入力するか、あきらめてしまう
- 展示会の後、誰が誰をフォローするのか誰もわからない
Peak One なら
- Events でチームと商談目標を設定したイベント
- スタンドの QR コードから予約や問い合わせへ
- 問い合わせは Forms にまとまっている
- CRMですべての連絡先に次のステップが設定される
流れ
前に、 と展示会の後。
- トリガー展示会が近づいている
- 01 · イベント準備する誰が行き、どの顧客と会いたいか。
- 02 · QRコードブースでコードから予約リンクまたは問い合わせフォームへ。
- 03 · 回答問い合わせを集めるすべての問い合わせを、カードではなく1つの一覧で。
- 04 · 連絡先フォローアップ面談を記録し、次のステップを計画。
仕組み
チェックリスト in Peak One.
- 01 / 04
イベントを登録
Events で、誰が行くか、そこでどの顧客やパートナーに会いたいかを記録します。
- 02 / 04
タスクを割り振る
ブース、資料、招待状を、担当者と期日付きのタスクとしてWorkで管理。
- 03 / 04
コードを印刷
資料ごとに QR コードを1つ。印刷後でもリンク先を変更でき、スキャン数は QR で確認できます。
- 04 / 04
結果を記録する
展示会の後、成果を Events に記録し、CRM のワークリストを順に処理します。
実行に使うもの
展示会を運営する。に使うもの
よくある質問
簡潔に回答。
印刷後でもQRのリンク先を変更できますか?
はい。QRは、印刷後も使い続けるコードのために作られています。リンク先はアプリで変更します。
Events は、どの展示会に行く価値があるかの判断にも役立ちますか?
Events には、どのイベントに参加する価値があるかを考えるビューと、過去のイベントで何が得られたかの一覧があります。
さらに見る
含まれるもの。
- 機能タスクとプロジェクトプロジェクトはボードで、タスクは一日の計画で、チャットはプロジェクトごとに一つ。見る
- 機能CRM と連絡先人、企業、コンテキストを、タスクや数値とつなげて。見る
- 課題漏れたフォローアップ誰もフォローアップしていない見積と連絡先。見る
- ユースケース顧客イベントを企画自社イベントの招待、申し込み、フォローアップを1か所で。見る
- 課題重複データ同じ顧客が4通りの表記で、それぞれ状態も異なります。見る
- ユースケース見積をフォローアップ見積もりの送付から署名まで、返信を放置せずに。見る
✦ Peak の原則
ネットワークは住所録ではありません。次のつながりによって生きています。
連絡先より関係を
その他のユースケース
チームや個人が Peak One で構築する具体的なワークフロー:以前はどうだったか、Peak One ではどう動くか、どのアプリから始めるか。



